そのWebサイト、何を守り、どこまで守るかきちんと決められていますか?
Mindfieldは、脆弱性を並べるだけの診断ではなく、サイト責任者が「判断できる」状態をつくるセキュリティ支援を行っています。
セキュリティは気になる。けれど、判断ができる状態になっていない。
そんな責任者の悩みを、判断の整理から支援します。
👉 これらはすべて技術の問題ではなく、判断の問題です。
「正解」ではなく、「判断の軸」をつくる支援です。
私たちはこう考えています。
Mindfieldは、サイトの目的・公開範囲・運用体制を踏まえたうえで、やるべきこと/やらなくていいことを整理します。
※ 脆弱性の「数」より 次に何を決めればいいか を重視します。
何を守り、どこまで守るか。その判断が、説明可能な形で残ることが重要です。
私たちは、判断の根拠を明文化し、「やる/やらない」の整理まで支援します。
Webサイトの責任を任されている方
セキュリティを「なんとなく不安」にしたくない方
専門家に丸投げではなく、一緒に考えたい方
学校・研究用途など、止められないサイトを運営している方
※ 侵入テストや派手な攻撃実演だけを求める方には 向いていません。
ツールや専門用語を押し付けません。まずは、責任者として何を決める必要があるかを明確にします。
対応しない選択にも、必ず理由を残します。後から説明できる判断を支援します。
単発の診断で終わらせず、運用・判断の相談先として関わることも可能です。
Mindfieldは、学校・研究室・教育目的で運営されている公共性の高いWebサイトの支援を得意としています。
こうした前提を無視した理想論のセキュリティは提供しません。
現実的に守れるラインを一緒に設計します。
小さなサイトでも、判断を間違えれば事故は起きます。
逆に言えば、判断が整理されていれば、多くの事故は防げます。
Mindfieldは、あなたが「これで大丈夫だ」と言える状態を一緒につくるためのパートナーです。
セキュリティに詳しくなくても問題ありません。状況を伺ったうえで、必要な支援だけをご提案します。